TOPページへ
「ご由緒」のページへ
「八方除・ご祈願」のページへ
「境内」のページへ
「お祭り・行事」のページへ
「お宮まいり」のページへ
「七五三」のページへ
「お守り」のページへ
「ご祈願の流れ」のページへ
「神社の四季」のページへ
「お問い合わせ」のページへ
「交通のご案内」のページへ
「検見川神社の結婚式」のサイトへ
「社報」のページへ
お宮参り
お食い初めセット
お食い初めセット
神様に赤ちゃんが無事に誕生したことを感謝申し上げ、これからも健やかに成長するようにお祈りいたします。産婦のお産の忌みが明けることから、男児は生後三十一日目、女児は生後三十三日目にお参りするのが通例ですが、赤ちゃんの体調なども考えて、あまり日数にはこだわらず、お揃いでご参拝ください。検見川神社のお宮まいりでは、赤ちゃんの健やかな成長をご祈念し、御神札と「お食い初めセット」をお授けいたします。

御祈願はご予約の必要ございません。午前8時30分より午後5時まで、随時受付し、御祈願をご奉仕いたしております。(年中無休)
七五三
七五三 七五三の祝いのことを、古くは三歳男女児の「髪置」、五歳男児の「袴着」、七歳女児の「帯解」といい、その歳に当たる子どもに晴れ着を着せて神社にお参りし、神様に子供の成長を感謝し、今後の無事をお祈りいたします。十一月十五日にお祝いするのが通例ですが、最近では十五日にこだわらず、その前後の都合の良い日にお参りする方が増えています。当神社では、検見川大明神様の御神徳を戴かれ、健康で心豊かなお子様に成長されますよう、ご祈願いたします。

御祈願はご予約の必要ございません。午前8時30分より午後5時まで、随時受付し、御祈願をご奉仕いたしております。(年中無休)
前のページに戻る ページのTOPへ
お守り
※写真をクリックすると、それぞれのお守りの説明が表示されます。
ちまき守り 御神水御守
ちまき守り 御神水御守
八方除御守 桐箱入り御守(安産成就、病気平癒)
八方除御守 桐箱入り御守
(安産成就、病気平癒)
この他にもたくさんのお守りがございます。ぜひ神社へお越しになってご覧ください。
尚、インターネットでのお守りの授与は行っておりません。予めご了承ください。
前のページに戻る ページのTOPへ
ご祈願の流れ
1.ご祈願受付 2.ご祈願者控室 3.ご案内
ご祈願受付 ご祈願者控室 ご案内
まずは受付にお越しください。
人生経験豊かな受付担当者が
丁寧にご説明いたします。
ご祈願の準備が取り整うまで、
こちらでお待ちください。
ご祈願の準備が整い次第、巫女
がご案内いたします。
白い格衣をお召しになり、手水処
までお進みください。
4.手水 5.御殿
手水 御殿
両手のお清めをいたします。
手水がお済みになりましたら、
御神前へお進みください。
前列からお掛けになり、御祈願
が始まるまでお待ちください。
神職がご案内いたします。
前のページに戻る ページのTOPへ
神社の四季
春:東参道桜並木 夏:例祭のクライマックス
春:東参道桜並木 夏:例祭のクライマックス
夏:ほおづき市 冬:初詣の一コマ
夏:ほおづき市 冬:初詣の一コマ
前のページに戻る ページのTOPへ
Copyright © 検見川神社 All rights reserved.